Windowsのリモートデスクトップを利用する際、リモートPCにCTRL+ALT+DELを送りたいときありますよね。
こんな時素直にCTRL+ALT+DELしても残念ながらローカルPC側に反映されてしまいます。
ではどうするか?
「CTRL+ALT+END」をたたきましょう。
DELの代わりにENDキーです。
備忘録を兼ねて投稿しておきます。
eclipseのPHPデバッグでローカル変数が参照できなかったので備忘録としてメモ。
Eclipse 3.5.1
PHP 5.3.0
PDT
Xdubug 2.0.6(Exlipse内包)
の環境を作成しいざdebugを開始してみましたが、なぜかローカル変数の参照ができません。
グローバル変数は問題ありませんし、ブレークやステップ実行等ほかの機能は問題なく動いています。
Webで調べてみるとどうやらXdebugにバグがあるようです。
これを修正したものが公開されているのでこれを使うようにしましょう。
私は現時点で最新の2.1.0rc1-devを導入してみました。
デバッグ環境によってダウンロードするファイルが異なりますので、環境にあったものをダウンロードしてください。(ちなみに私の環境では5.3 VC6 (32 bit)でした。)
apacheとeclipseを再起動して動作を確認してみましょう。
私はexlipseの再起動をしないで動作確認してしまいハマりました。。。
Wordpressで投稿やページの投稿日を表示する際the_date()を利用しますが、この関数は「1つの投稿処理に対し1度だけ結果を出力する」という仕様があります。
従って2度目以降はこの関数では表示が行えなくなってしまいます。
ではどうするのか?
the_date()にはブラウザに直接出力せず、PHPの変数に結果を戻す方法(第4引数をfalseにする)があるのでそれを使うか、もしくはthe_time()関数を使いましょう。
postfixで動作確認や会社の情報漏洩などに関するチェックとしてメールの配送を監視したいことがあります。
postfixでは簡単にこれが実現出来ます。(全メールをbccする)
centosの場合
/etc/postfix/main.cf
------------------------------------------------
always_bcc = [転送するメールアドレス]
------------------------------------------------
この1文を追加してリロード(service postfix reload)したら完了です。
なお、上記では送受信メール共にbccされますが、送信メールだけチェックしたいというような場合は「sender_bcc_maps」、受信メールだけの時は「recipient_bcc_maps」を使うことで実現可能です。(postfix2.1以上)
Wordpressでオリジナルなテーマなどを作成する際、複数のファイルで利用するような共通関数はどこに置いておくのがよいのでしょう?
ずばっと結論ですが、テーマフォルダのトップディレクトリにあるfunctions.phpに置きましょう。
(ファイルがない場合は新規で作成して下さい。)
これで全てのテーマ関連ファイルから利用することが出来ます。
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